脇汗でシャツに白い汗ジミ、潮をふかないようにする対策

わき汗白くなる

脇汗がすごいとときどき脇の部分が潮を吹いてる時があってものすごく恥ずかしい時があります。

 

わき汗が多い時になると、時間が経つと白いシミができていたりいて。

 

この白いシミの正体は、汗の塩分です。

 

体から出る汗にはミネラル分が含まれているために、汗が乾くとシャツに塩分が残ってしまうのです。

 

汗が大量に出ると、シャツに白い汗ジミが付くのは仕方がありませんが、なにせ見た目が悪いですよね。長時間放置するとニオイの原因にもなります。

 

今回はこの汗ジミを改善する方法をご紹介します。

 

 

汗で白い汗ジミができないようにする方法

わき汗潮対策

汗をかいて塩分を薄める。

汗かきたくないのに汗をかくってどういうこと?って思うかもしれませんが、潮を吹きやすい人は普段あまり汗をかく習慣がないことが多いです。なので、そんな人は運動をして汗をかくようにしたり、お風呂に入った時にサウナスーツを着て汗を沢山かくようにすると、汗の塩分が薄まって潮をふきにくくなります。

 

 

塩分を控える。

塩分を多く取るともちろんその分排出される塩分も多くなります。塩分の取り過ぎは健康にもあまり良くないですから塩分は控えめにしてください。

 

 

もし潮を吹いたら拭く

これは原始的な方法なんですけど、あせが乾くと潮が目立ってしまうので乾く前に、濡れたタオルなどで脇汗の部分を拭き取ります。
潮を拭き取って、乾いた時に潮を吹くのを防ぐんですね。手間がかかりますが一番効果があります。

 

潮が吹いてもわかりにくい服装を着れるならごまかしやすいんですが、制服が決まってる場合で黒っぽい服なら潮目立ちますから、目立つ前に濡れたタオルやハンカチでポンポンと叩いて、塩分を取り除くことで目立ちにくくなります。

 

 

制汗剤を使う

手軽で簡単に解決できる方法はコレです。

 

制汗剤を使うと汗の発生を抑えるので、汗の量が減りシャツにつく汗の量がぐんと減ります。
なので、結果的に白い汗ジミができにくくなります。

 

市販で売っているものもありますが、おすすめはネット限定で販売されているものです。

 

理由は、効果が高いからですね。

 

一番おすすめはデトランスαです。

 

汗の量が多い男性も「ピタ!」と汗が止まると人気です。

 

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シャツを着ても、汗ジミを気にせずに済むように過ごせるとぐんとストレスが減りますよ^^